スペイン語マスター
サラリーマンの手習い、集中マスタースペイン語、いざ南米へ!

スペイン語とは:スペイン語は、世界で4億人くらいが話す言葉。ラテン語にアラビア語の影響が入った言葉。この言葉と英語と中国語があれば、 世界のほとんどの国の人と話せる様になります。翻訳出来る人は少なく、この言葉をマスターすれば、とてもいいでしょう。スペイン語と日本語の翻訳の無料のサイトもあります。 無料のスペイン語辞書ならホームページにもあります。iphoneからでも検索可能。 辞書を片手に挨拶できるようになれば最高です。数字と単語はラテン語に近く、発音も難しくないので、検定試験の4級なら難易度も低く通りやすい。日程はホームページで4級の他にも5級、6級とあります。検定の過去問をしらべておく必要はあります。教室に通ってがんばれば求人も夢ではないでしょう。まずはスペイン語での会話をマスターしましょう。話される国々は、スペイン、南米のほとんどの国、メキシコ、ペルー、コロンビア、ベネズエラ、 チリ、ボリビア、アルゼンチン。

スペイン語をマスターしよう。世界中の国々で話されているスペイン語を最短でマスターすることにしました。そのノウハウを公開します。是非とも皆さんも実践して下さい。


まずは語学習得の極意から。これは聞いて覚えるにこしたことはない。まずは聞いて、流れで覚えることです。その前にスペイン語の文法についても少し勉強しておきましょう。スペイン語が英語と違うのは、ラテン語の血を引いていることです。そこはフランス語イタリア語に近いでしょう。その文法の大まかなところをマスターして下さい。
→スペイン語の文法


それにはこの本がおすすめです。


□語学習得のノウハウ

全体学習
まずはNHKの本で全体を学習することをおすすめします。他の参考書は、簡単なところからむずかしいところまで全てを網羅しようとするので、ついて行けなくなることがあります。このNHKの本は、簡単なレベルでとどめているので、まずは全体感をつかむのにちょうどいい本です。



次にやらなきゃいけないのは単語の習得。単語の語彙力は語学の必需品。これをパスしない限り次のステップにはすすめません。最低限の語彙力を蓄えることでスペイン語の勉強が楽しくなって、更にすすみます。単語習得のおすすめの本はこれです。


単語習得
単語は例文で。これが基本です。スペイン語は単語集が少ないので、例文までCDに入っている本はほとんどありません。このNHKの本は、例文もちゃんと入っているので、耳で覚えられて良いです。



その次は、聞き込みです。スペイン語のいいのはなかなかないのですが、スピードラーニングがなかなか使えると思います。



□スペイン語の辞書
辞書はなんでもいいのですが、英語と違って種類が少ないので、電子辞書を使ってしまうのが良いと思います。早いですから。



□参考書一覧
あとはこんなところです。
単語帳ドットコム 〜英単語などの暗記に〜


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